[終了]第18回学術・実践報告会

▼第18回学術・実践報告会

最近の母乳育児事情を踏まえた支援~離乳食と授乳中の乳がんを考える~

日時:2017年6月11日(日)10:00~16:00

場所:神奈川県横浜市 横浜市健康福祉総合センターホール 横浜市中区桜木町1-1          資料ダウンロード   
TEL:045-201-2060

【アトピー性皮膚炎とアレルギーの最新情報】
立川相互病院小児科/樺島 重憲

【ランチミーティング】10Fレストランにて

【私がママたちに話している離乳食(補完食)の進め方】
うのとろ母乳相談室/鵜瀞 惠

【シンポジウム】
「急増する乳がんに看護職をしてどう対応していくか」
授乳中に乳がんが発見された症例
「産後3か月繰り返す乳腺炎~乳がん発見までの経緯(妊娠中から現れた乳房のしこり)」
エステル母乳育児相談所/大山 富子


当日の様子をご紹介

去る2017年6月11日(日)横浜市健康福祉総合センターにおいて、第18回学術実践報告会を開催いたしました。
立川相互病院小児科の樺島先生による教育講演では、【アトピー性皮膚炎とアレルギーに最新情報】をテーマに学びを広げました。
シンポジウムでは、現代社会の問題点でもある【乳がん】をテーマに、意見交換を行いました。
また、昨年度好評だったランチミーティングも、開催し、会員同士の交流を図り、親睦を深めました。

 

【教育講演】                

 

 

 

 

【実践報告会風景】 

 

 

 

 

 

【ランチミーティング】

 

 

 

 

 

【シンポジウム】
・急増する乳がんに看護職としてどう対応していくか
・授乳中に乳がんが発見された症例
・産後3か月繰り返す乳腺炎 乳がん発見までの経緯
・小山自然相談所における乳がんの症例

 

 

【講師・役員】