[終了]第19回学術・実践報告会

▼第19回学術・実践報告会
  産後産前の切れ目ないケアを目指して ~気がかりなケースにどう対応していくのか~

  日時:2018年6月24日(日)10:00~16:00

  場所:神奈川県横浜市 横浜市健康福祉総合センター4Fホール 横浜市中区桜木町1-1 
   TEL:045-201-2060

【実践報告 Ⅰ 】10:10~11:45
「当院でのポイントチェックでリスクを共有する試み」
 立川相互病院/ 春日 正美

【ランチミーティング】12:10~14:00 9F小会議室にて
  ※事前申込みの方については、お弁当・お茶を用意致します。
(当日申込みの場合には、お弁当をご持参ください。)

【実践報告 Ⅱ 】14:15~14:35
「山形市における産後ケア事業の実態報告」
   出張専門開業助産師/ 荒井 眞智子
  わたなべ助産院/ 渡邊 節子

【実践報告 Ⅲ 】14:35~14:55
「子ども嫌いな母親の妊娠中からの関わり」
  小山自然育児相談所/ 神崎 久美子

【実践報告 Ⅳ 】14:55~15:15
「手間をかけすぎて、母乳率が下がる??」
 ~母子とのかかわり方・フォローについて 母からの感想も含めて考える~


当日の様子をご紹介

去る2018年6月24日(日)横浜市健康福祉総合センターにおいて、第19回学術実践報告会を開催いたしました。
今回は、実践においての事例報告に重点をあて、具体的な事例を何点か、一緒に勉強しました。
今後も、母子ケア研究会の考え・技術を、会員の皆様が実践できるような内容を考え、セミナーなど開催していきたいと思います。

ランチミーティングについては、発展的なご意見もたくさん聞かれ、来年度も計画をしていきたいと思います。

【実践報告会風景】 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【講師・役員】